高級デリヘルで遊ぶならやっぱり渋谷

渋谷高級デリヘルで受けた驚愕の10回記念の特別サービス

俺は高級デリヘルとパチスロをこよなく愛する35才である。高級デリヘルとパチスロは切っても切り離せない関係で、パチスロに勝った日には決まって高級デリヘルに行くのだ。例えばこの前はパチスロのサラリーマン番長で5,600枚出しかなりの大勝ちをすることができた。朝からずっとATに入ったり入らなかったりで下皿プレイが続いていたのだが、フリーズを引くことができて最後にどっとふいたのだ。そのメダルを換金して私は渋谷の高級デリヘルに行くことを決意した。その渋谷高級デリヘルは私が大好きなAV女優のHさんを初めとしたかなりの美女が勢ぞろいなのだ。もちろんこんな大勝ちした日は自分が大好きなAV女優を指名する。普通の料金よりも50,000円高いのだがそんなのは気にならないくらい本気でかわいい。その子と一度遊んでから完全に魅了されてその子が出演したAVは全て買った。何回も見て高級デリヘルで呼んでの繰り返しをしているのだ。私が勝った日の恒例行事となっている渋谷へ高級デリヘルで過ごす時間はまさに至福の時。もともとのお金が稼いだお金なら高級デリヘルなど行く気にもならないのだが、転がり込んできたようなお金なのでまったく気にせず使えるのもいい所だ。
意気揚々と行きつけのホームページを見ると幸運なことにお気に入りのHさんが出勤予定だった。私は急いで電話をしてHさんを予約した。彼女はいつも人気で空いていることなどほぼないのだが、急遽キャンセルが出たようで遊ぶことができた。これは絶対に運命に違いない、彼女と僕は前世からの赤い糸で結ばれていたに違いないとくだらない妄想をしていた。
ドキドキしならがらラブホテルに入りエナジードリンクで軽くドーピングをした。AVでも見て気分を高めようかと思っていた時に部屋のチャイムがなった。いつも通り最高の美人で色っぽくてエロい彼女がそこに立っていた。簡単な挨拶を済ませて一緒にシャワーを浴びていると彼女から嬉しいお知らせがあった。どうやら今回は記念すべき10回目のようで特別サービスがあるらしいのだ。いつものようにプレイが始まったがいつもと特に違った点はない。違いはないといっても相変わらず彼女のテクニックは極上で最高だった。いつもの素股に入ろうとした瞬間に彼女が言った「では特別サービスに入ります…お店には内緒ですよ?」そういって私のムスコは彼女の中に入っていった。そう、特別サービスとは本番行為だったのだ!私は彼女とひとつになれた感動と憧れの女性とSEXしている感動で泣きそうだった。どうやら20回目も特別サービスがあるらしいので、私はこの渋谷高級デリヘルに通い続けるだろう。

渋谷の高級デリヘルが話題!